うーん

凄く大事な事を思い付いて、
やろうと思っていてすっかり忘れてしまった。

何を思い付いたんだったか……。

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今は相転移現象ではない

今はメタ安定状態にあって、秩序ポケットが形成されているとは云えない。したがって、98円まで円高が進行するという見方も、120円オーバーまで円安が進行するという見方も、どちらも同様に確からしいと云える。実際、過去40年を振り返ってみると、大きく変動した後、一旦戻して、更にその方向に進行したケースと、そのまま転換してより大きな動きを伴ったケースがある。メタ安定状態というのは、相転移点におけるコヒーレントとインコヒーレントな状態が織りなすある種の均衡状態にあって、それがまるでトレンドであるかのようにみえるが、実際にはメタな状態に過ぎず、それに手を出すとただの博打になってしまう。まあ、大きな動きがあることは確かなので、リスクマネジメントさえ徹底すれば、勝てる博打ではあるが。
個人的には、早い時期での円安進行を予想しているので、来週いっぱい様子を見て、秩序ポケットの形成を確認して、乗っかりたいなあと思っている。

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ビットコインは今が買い場?

ビットコインはNYダウと強い相関がある。僕はこのまま弱気相場入りするとは思っていないので、あくまでパニック相場、一時的なもので、既にセリングクライマックスを予想している。そうすると、ビットコインもそろそろ下値のピークで、元々5,000-5,300ドル/BTCが下値目処と予想していたので、論理的整合性は高いかなと。

まあ、個人的に思うのは、パニック相場でビットコイン価格がマイニングコストを大幅に下回った時、果たして「ビットコイン」は維持できるのかな?と。半減期があるから価格は上がる、というのは理論的にはそうだけど、本質的な価値のないものというのは、物凄く高いバリューを生むのと同様、一瞬にして消え去る(無価値になる)事もある。今回そうなるとは思っていないけど、米国が弱気相場入りした時、ビットコインの終わりじゃないかなと。

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volatileな展開

今は完全に様子見フェーズだが、volatileなので今後98円位まで飛ぶ事はあるだろうけど、方向性としてはむしろ怖いのは円安方向じゃないだろうか。株価がこれ以上下がると、日銀の損失が意識される事になり、結果「悪い円安」が強く意識される展開になるのでは。14円上げてからの22円下げる、みたいな展開があり得るのでは。

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頭おかC

この暑い中、電車内暖房ガンガンに効かせているのは頭がおかしいとしか思えない。それともあれか、コロナ対策で車内温度を上げまくっているのか。あまりにも暑いからか、窓空きまくっているし。いや、窓開けるくらいならエアコン切れよ。エコじゃないなあ。

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Rakuten mobileのUnlimit申し込んでみた

Rakuten mobile(オンラインストア)でRakuten mini + unlimitを購入。今、DMM mobileを利用しているが、今後どうなるのかよく分からないし、とりあえずUnlimitを使ってみて、良さそうなら乗り換えも検討。良くなかったらAUに戻そうかなと思っている。AUは今3Gプランで最安のをほぼ休眠状態で契約しているが、基本的にはAUの姿勢が腹が立つ程に嫌いなので、4Gにする位なら解約したいと思っている。ただ、Rakuten mobileがどうしようもない程、使い物にならないなら、我慢するしか無い。DMM mobileで何の不満も無かったけど、RakutenがMVNPを止めると言っている以上は、数年以内にサービス終了するだろうから、Unlimitの1年無料期間に今後どうするかを見極めたい。基本的に、キャリアをコロコロ変えるのは好きじゃないので、今後数十年どうするかをしっかり考えたい。まあ、自宅も職場もRakuten mobile自社回線エリアではないので、今の所ネガティブだが。

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ばらつく要介護認定

日経の記事をみて。要介護、要支援認定はそもそも認定者でも大きく異なってくるし(認定しない様に厳しい人、認定を前提にアドバイスしてくれる人)、地方財政に応じて姿勢の違い、認定後の受けられるサービスの違いから、それ以上に地方自治体によって福祉環境が大きく異なる事自体、割と不公平感があるのではと思う。

今は高齢化が進み、お年寄りの大半が何かしらの認定、障害者であったり、要支援、要介護であったりしているのではないかというくらい多い。流石に財政負担の大きさから、障害者認定が厳しくなったり、例えば人工膝関節で昔は片足でも認定されたのが、今では両足でも認定されなかったり、どんどん厳しくなっている。まあ、術式の進歩もあって、昔は20センチ以上の傷跡が残ったのが、今では10センチ以下の傷で、身体への負担も小さく、パーツの耐久性も上がって(昔は10年だったのが今は15-20年以上とか)、術後経過も良好というのもあるのかもしれないが。

障害者認定されると、地方自治体によっては要支援に認定され、3級等でも自治体によっては個人医療費が大きく補助されるので(例: 一回上限600円、月上限1,200円、それを超えたら無料)、財政負担はかなり大きいし、地方自治体で大きく異なる為、例えばそもそもそんな事はしていないというのもある。住んでいる所で、医療費が大きく異なるというのは、不公平感があるのでは。

社会福祉というのは、第一義的には地方自治体というフレームワークでは無くて、もっと大きなフレームワークの中で仁を満たす形でデザインされるべきだと思うけど、当然その時にサスティナブルなメカニズムで無ければならない。でも、そもそもこのレベルの話というのは、地方自治体のサービス、うちのほうがサービスが良いからおいで、という話なのだろうか。

例えば、僕の住む自治体は非常に福祉が充実しているが、充実し過ぎて数年後には財政が赤字化する見込みらしい。なので、どうにかして福祉費用の抑制と企業誘致なり何なりで収支バランスの健全化が急務らしい(市役所広報では観光や文化事業に力を入れるとあるが、これ等はリスクも大きく、軌道に乗っても非常に不安定で難しいだろうな)。人ばかり増えても、やはり企業があるのと無いのでは全然違うが、企業を誘致したいと思ってもなかなか難しいのは考えるまでも無い話ではある。無駄なメガソーラーなんて作る位なら、企業誘致するべきだと思うが。

今後、更に高齢化が進めば、障害が障害で無くなる時代、今のレベルで考える障害が当たり前で、それをもはや障害として区別する意味が無くなる、或いは社会のグランドデザインとして障害が障害で無い様にする事が当然の時代になってくる、しなくてはならなくなるだろう。その時、当然認定の判断基準も大きく異なってくるだろうし、単に要支援、要介護といったフレームワークだけでなく、社会福祉におけるメカニズムデザインとして考えなければならないと思うが、理想論としては、人間工学的なユニバーサルデザインの推進とロボット/AI技術に期待したいが、現実問題としては解決より問題が先に来るのは間違いない(から、悩ましいが、僕が悩む事では無いし、悩んでも仕方ないが)。

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ドル円の下値目処

4-6%の下押し、つまり107.72-105.5を想定している。
仮に105.5でも下げ止まらない場合、テールリスク示現下にあると考え、
通常のモデルでは対応できないと考える。その場合、100-98が想定されるが、
リスク示現下の予想は困難なので、完全に様子見かな。
仮にそうであったとしても、1月も続かないので、1月放置するだけで良い。

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際立つ日銀の無能さ

リスクが示現するといつも日銀の無能さが際立つ。みているだけ。

そもそも、金融政策で対応する様な話では無いし、協調財政政策を取る強い姿勢をみせるべきだったと思うが、それでも出来る事は幾らでもあるのに、何も行動に移せない、そして移さないと見透かされているのが無能過ぎる。

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佳境

今週乗り越えたら、とりあえずは全体を理解出来るので、山場は乗り越えられるというか。まあ、とにかく今週中に終わらせたい。というか、終わらなかったら終わらないと思う。

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